ボタンエビ・甘エビを見極めるエビの関守
エビマイスター 高橋 翔太(たかはし しょうた)
東京海洋大学卒業後、仲卸業者に入社。
市場や浜で様々な海老・蟹をはじめとした魚介類を扱った経験を活かし、世界中から美味しい魚介類を日々探し求めています。
千葉県で生まれ房総の海に抱かれて育ったエビマイスターは、生まれて今まで魚にまみれて育ってきました。そこで培われた魚介類への情熱は今なお冷めることがありません。
世界中から魚を集め、美味しい物を安く日本中に届けることをモットーに日々努めています。


エビマイスターが扱うエビは、ボタンエビ、甘エビだけで年間200,000kg以上です。その中から一番良い時期、良い生産船、良い品質のエビを厳選します。ハラショーブランドを冠せるエビは200,000kg中500kgほどしかありません。エビのみならずホッケ年間5,000,000kg、刺身用ツブ貝2,000,000kgとその探求心は様々な魚種に向けられています。






















